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茶
師匠〜♪
黒
師匠〜♪
茶黒
師
匠
〜
〜
♪
♪
♪
♪
♪
♪
黒
うふふふふふ
黒の愛する師匠が大活躍ですわん。
一般人に対して無理難題をふっかけたあげくに乱暴狼藉、
そして・・・
遅刻
・・まるで茶さんを見るようです。
茶
まっ!
それは言わない約束でしょう。チッ!チッ!(-。-;)
それにしても師匠・・
か、かわいすぎるぜ〜!
\(゚▽゚)/イエ〜イ!
まるで良寛さんや〜
黒
一気に師匠の話に突入したい気持ち
・・ぐっとこらえて、まずは
紙猫芝居から行きましょうか?
茶
OK〜!
照れ屋のニャ−君、ウンコするの巻ー。
さてさて、突然の告白ですが、
ウンコするのって気持ちイイっすー。(^・^)
キャー!言っちゃったー。
ニャー君、プルプルプルルが・・可愛いぞー!
ごっつてんこ盛りのウンコ見てたら
茶まで気分スッキリ、リフレッシュ。
色が茶なのも I like you.(^ε^)
ニャー君も言ってたけどさ、
ウンコってお尻をノックするんだよねぇ。
そんなウンコはいい子なんだが
突然だから困るのだ。
すぐに戸を開けないと
ウンコは御機嫌ナナメになっちゃうからね。
後から「さぁ、どうぞ!」って、
戸を開け放っても、
今度は絶対に出ようとしない。
ほんまにウンコはあまのじゃくさん
あ!またノックしてる!
しばし、失敬!!
黒
まあ・・・
赤裸々な告白ですわ。
茶さんの勇気に完敗です。
黒木はトイレに行ったことがない女なので・・
な・・何も言えないつまんない女で・・ごめんなさい。
(хх。)
茶
(ハンカチで手をフキフキ・・)
いいかげんに、路上で用を足すのはやめなさい。
黒
・・ハイ・・
反省したところで松ちゃんポリス・・・
毎回言ってますが・・
松本さんて足がキレイですねー
それで、なんだか今回は松ちゃんポリス、
自分の事を「ぼく」と言っておりました。
やはり男性なのか?
という疑いがちょっぴりわいてまいりました。
茶
謎は深まるばかりだわ。
そういえば黒ちゃん、
松ちゃんポリスの足元見ました?
ハイヒール、ローヒールときて
とうとうサンダルになったわよ。
こりゃひょっとすると松本人志化していくんじゃない?
ごめん。話違うけど、
松ちゃんポリスのオープニングとエンディングが
毎回工夫をこらしているのが嬉しいっす。
今回の帽子とばし(?)は華がありましたわ。
黒
ハァ・・怖いですね。
ところで今回のお話は、交通規則に関する知識がない黒木にも
わかりやすいお話で、よかったです
茶
ハイハイ。
運転に限らず
相手を気づかい視野を広く持つことは
この世を生き易くする知恵ですわ。
茶はね、逆のことがあったのよ。
ある日、信号機の無い横断歩道を渡ろうとしてた時
5〜6台の車が連なって来たんです。
茶は最後の一台が通り過ぎた後、ゆっくり渡ろうと思っていたの。
そしたらね、最後の一台が止まってくれて
「どうぞ」って先をゆずってくれたのよ。
親切心はわかるがな・・
え〜〜い、うっとおしいんじゃー!
はよぉ行かんかーい!!
でも気持ちはうれしかったゾ。
黒
黒木は・・信号機のある横断歩道で、
信号が青になったのを確認した後、渡ろうとしたとき
全然スピードを緩める様子の見えない車がやってくるのに気がついて、
渡るのを踏み止まったことがあります。
案の定、その車、一度もブレーキを踏まずに信号を無視して
突っ走っていきました。
あれは本当に怖かったです。
たとえ歩行者の影が見えなくても
そう言う場合はスピードを落とすべきでしょ?
まして黒木は横断歩道を渡ろうとしていたのですよ。
何度もそんな目にあってるので
黒木はドライバーを基本的に信用しておりません。
茶
黒ちゃん、ぶつけられたこともあったしなあ・・
黒
ハイ、忘れられませんわ。
幸い軽症ですみましたが、黒木は・・
信号を無視したタクシーに、
横断歩道で、
はねられたことがあります。
たまたま、そういう現場を目撃した方は・・どうか・・
すぐ近くの公衆電話で110。
警察に「交通事故発生」の連絡をしてあげてください(ToT)
こういう場合、
運転手を逃がすと、
被害者は、あとで非常に困るのです。
運悪く被害者になってしまった場合は加害者が
お金を渡して立ち去ろうとしても
応じないほうが良いです。
加害者を警察に渡したのち、
すぐ病院にゆき、診察を受け
医者に診断書を書いてもらいます。
領収書もちゃんと保管しておきましょう。
事故によるケガというものは、
保険がききませんので、
事故を起こした相手に治療費を
請求せねばなりません。
その場では、たいしたことがないと思われても
何年もたってから後遺症が出る場合もあります。
きちんとしておかないとホント泣くハメになるのです。
まあ、それでも・・
保障などの面倒を避ける為には
轢いた相手をもう一度轢きなおして
息の根を止めておくのが運転手の常識だ・・
などという恐ろしい話を聞いてしまうと・・
命が拾えただけでもラッキーだったのか?と
思ってしまうのだから、何か狂ってるような気がするわ。
ああ、またしても、とんだ脱線です。
気を取り直して
「作詞をしよう」に行きましょうか?
茶
おー!
(第一バージョン)
お前が死んだ
六年の時が流れ
俺はまだ君の
想い出追って
白い肌のぬくもり
光る黒髪
幾千もの星たち
空を見上げる俺
ピョン吉とヒロシ
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(第二バージョン)
お前が死んだ
六年の時が流れ
俺はまだ君の
想い出追って
白い肌のぬくもり
光る黒髪
幾千もの星たち
空を見上げる俺
俺はおまえのことを
絶対に忘れはしない
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黒
黒木も
ド根性ガエルは、よく見ていました。
ド根性ガエルのヒロシって、成長したら・・
ちびまるこちゃんのお父さんのヒロシ
・・みたいになりそうですね。
でも・・ド根性ガエルって、こんなラストでしたっけ?
たしか、梅さんとヨシ子先生が結婚するというような・・
ハッピーエンドだったような気が
するんですが・・
♪白い肌のぬくもり♪
♪光る黒髪♪
というフレーズからすると・・
「おまえ」とはヒロシのことですよね?
これは・・
ピョン吉が六年前に死んだヒロシを想う
歌なんでしょうか?
茶
そのとおーり!
黒
あ、ハイわかりました。
しかし納得したところでまた、新たなる疑問が・・
青年ヒロシは・・・
青年になっても
ピョン吉Tシャツを着たまま
・・だったんですか?
茶
ええ、もうピチピチで・・
一時、流行ったじゃないですか。
チビT
あれ、ヒロシが流行らせたんですよ。
ヒロ死〜〜とともにすたれましたわ・・(;_;)
黒
なるほど、そんな悲しいエピソードとともに、すたれたのでしたか・・。
では、今回は2バージョンあったのですけれども
思わず顔が弛んでしまったシブい声色つきの
俺はおまえのことを
絶対忘れはしない
・・というバージョンのほうは・・・・
これも「ド根性ガエル」ですか?
茶
えっ、黒ちゃんの頭には違うものが浮かんでいるんじゃなの?
黒
えっ?
黒の頭には別に何も・・
茶
あしたの・・・
黒
よしましょうや・・茶さん・・
本当に、そんなつもり全然ないのに・・・
どういうわけか・・・
この「ひとりごっつ鑑賞会」
ほとんど毎回そのネタが出てきているのよ・・・
なぜなの?これは誰かの陰謀なの?
茶
あ、あんたが
しゃべりまくっとるんや!
黒
ゴメンナサイm(__)m
・・でもね、これでも
なるべく出さないように気を使っているのよ・・。
先週なんか、
「ああ、今回は出さずにすんだわ」
と、心安らかになっていたのに・・・
アップの直前に辰吉が初防衛に成功してしまって・・・
誰に脅迫された・・というわけでもないんだけれど
他の場合はともかく、こういうときに出さなくてはあまりにも
非常識なのではないかという強迫観念にかられて・・つい・・
エンディングテーマに入れてしまったのよ・・。
文句なら辰吉のほうに・・
茶
言えるかっアホ!
黒
ハア・・我ながらこれ以上の言い訳は見苦しいと思うので
これは、矢吹を想う段平おっちゃんの歌ということに・・
しかし、おっちゃんは矢吹のことを君とは言わないですね。
ならば、力石を想う矢吹の歌・・?
・・と思ったけれど
♪俺はおまえのことを絶対に忘れはしない♪
という部分がねえ・・・
矢吹は、力石のことを
忘れたくても忘れられない状態だったのでした。
このフレーズでは、その悲愴さが表現しきれていない気がしますの。
だから、矢吹を想うカーロスの歌・・といったあたりが
適当でございましょうかね?
茶
おお、そーいうところでしょう。
さぁて、ではいよいよ、グフフのお楽しみ。
黒
うふ、うふふ、待っておりました。
お笑い共通一次ニュース!
ああ・・・・人間サイズの師匠・・
やはり体は小さくても精神はデカいままでしたわ。
茶
ええ、やはりあのように悟った御方は、
あんな便座になんか
チンとして座っていませんわ。
心は自由に解き放たれ、
自分の感情にストレートになるものですよ。
そこに迷いはないのですわ。
黒
便座ではなく蓮華座・・
まあ、そんなことはどうでもいいことですね。
許せないのは、あの女子高生たちです。
ええいっ、
お尻の青い
お嬢様どもめがっ
師匠と写真を撮ったばかりか
叩いてもらっちゃって
おまけにケリまで入れてもらって
あなた方が、師匠から
そのようなもてなしを受けるのは
100万年早くてよっ。
うっ・・く・・黒だって
師匠に張り倒されてみたいよっ
 ̄(><。). ̄
茶
よしよし・・
あの女子高生たち喜んでおりましたねー。
これこそファン心理ですわ。
そういえば師匠はお茶目でしたわ。
待ち合わせに遅刻しておきながら
逆に早く着き過ぎて
ハンバーガーを食べに行ってたなんて言っちゃって
問題の観点をはぐらかし、ごまかそうとしてたのねん。
どんな事情があろうとも
その場所にその時間にいなければ
遅刻にかわりはないのよね。
そこはさすがに師匠です。
もっともらしい言い訳なんて言わずに
手にハンバーガーの包み紙を握り締め、
自分の好物話を持ち出すあたり、
ビジュアル面も計算に入れ笑いをとったのですわ。
黒
そうですね。茶さんも見習って下さい。
茶さんの遅刻の言い訳って、
いつもシンプルすぎます。
ごめーん、忘れてた。
・・・ですよ。いつも。
たまには凝った言い訳を聞かせて下さいまし。
茶
うぅ、まぁ、ソノ・・
と、とにかく師匠ってすごいよねっ。
早い早い早すぎる小走り。
発車してすぐ車をとめさせるせっかちさ。
面白すぎて、うざったいわ!
ファーストキッチンでは
首席さんの家を聞いたりして・・オヤジや・・。
カチンとくると
ベーコンエッグバーガー3つの注文を2つに減らすしな。
そんなことでは別にファーストキッチン、へこまんで。
いやがらせしたったー、
どうやー(○`ε´○)
とでもいいたげに鼻息荒い師匠でした。
でもね一番損したのは
大好物のベーコンエッグバーガーが
3つから2つに減ってしまった
師匠自身なのよ。
実よりを笑いをとった師匠はホンマ男前っす。
黒
本来の目的は作務衣を届けることだけなのに・・
この機会にやりたいことは片っ端からやっておこう
という師匠の気合いが、
あの早足にあらわれていたのでしょうね。
日頃から、
春先の新しいジャケットが欲しいな・・とか
ゲームセンターでゲームをやりたいな・・とか
大好きなベーコンエッグバーガーを
お腹いっぱい食べたいな・・とか
デモに参加して皆と大蔵省に抗議しにいきたいな・・とか
蓮華座にじっと座ったままでも、
胸の中は、そんな夢でいっぱいだったのでしょうねえ。
ほんとにいじらしい・・。
茶
ああ、なんだか素敵なお話ね・・
ホラ、友人の仏を仰ぎながら胸はって指差しながらの
師匠の冴えるボケ、いいわ〜。
やはり笑いは
下から上にモノ申すものなのね。
ん〜〜真髄。
さすが松本さんの師匠や。
そして何言っても許せてしまう、
その可愛らしさ。
(この分野は浜ちゃんの真骨頂!)
あの衝動的な行動は将来必ず高血圧だがね。
これは学ぶべきもの多いぜよ。
茶は師匠の鉄臭い爪のアカを煎じて飲みたいくらいだわ。
黒
師匠の鉄臭い爪のアカ黒も飲みたいです
万年貧血状態の黒木の体質改善になりそうですわ。
道ばたで突然倒れては
心無い通行人たちに蹴られることもなくなります。
それから師匠、お仲間の仏様に
おまえはすでに死んでいる
なんて・・・おっしゃってましたね。
うふ、言いたい年頃ですのねん。
ちょっと昔には黒木も言いたい年頃でしたので
病院の待ち合い室の友達に、このセリフを言いまくりました。
そうしたら
友達本人や御家族の方々から
脅迫電話や手紙や小包爆弾がどっさり届きまして・・・・
とうとう帰る家がなくなってしまったのです。
しばらく新宿駅でダンボールにくるまって寝ていました。
そんな修羅場をくぐってしまった黒木・・もう・・
人間なんて・・・
信じられません(ToT)
茶
アホー!!!!
誰に言ってもかまわんがな・・
患者に言うなー、患者には!!
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