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茶
キャー!!!
黒
茶さんたら、いったいなにを興奮しているのですか?
はい、救心。
茶
ゴクン・・・
ハァー、いやはや照れるなぁ、年甲斐もなく。カッカッカッ!
久しぶりだから〜。
黒
うふふ茶さんたら、真っ赤ですよ
さぁ、早速、鑑賞いたしましょうね。
「松ごっつ」
茶
オー、なんて素敵なオープニングセット。
これ本物で作ってんちゃいます?
松本さんのこだわりは素晴らしいっすねぇ。
まるで久世演出の向田邦子の世界ですよ。
黒ちゃんはオープニングを見ての感想は?
黒
びっくりしました・・・。
師匠が小さくなるという噂は聞いていましたが
せいぜい人間サイズだと思っていました。
「わししか削るとこ、あらへんやんけ」というセリフには思わず
お・・男だぜ・・師匠
でしたわ。
ぐっときましたわ
しかしあれはまさしくカタツムリサイズ
葉っぱの上に乗ってますし・・・
茶
アハハハハ、ラブリー師匠。
あんまり小っちゃいんで茶には鼻クソに見えましたわー。
黒
まあ・・そうした意見も否定できませんね・・
茶
でしょう?
絶句してた松本さんだって
きっと同じことが頭に浮かんでいたんですよ。
それより師匠の背中見ました?
ごっつわびしかったで〜。
わびさびの極致をさらに超えてますわ。
それになんやぁ、あの腕の細さは。
胴との比率はジャイアント馬場に負けてないで。
黒
・・それはいったいどういう意味ですか?
茶
ハァー!!!!(腕を振り上げる)
意味もなにも見りゃ一目瞭然やろが!
黒
ビクッ。(小鳥のようにふるえる)
茶
まぁまぁ、ええがな。
問題は師匠がくすんでるっちゅーことやから。
制作費のことでいざこざがあったことはようわかった。
こうなったら師匠には小さな巨人を目指してもらお。
そして、どうせなら蓮の花バージョンも見せてもらお。
親指姫みたいにチョコンと座ったらホンマのミニチュアやがな。
(ネオ師匠 もう大仏に 未練なし・・・ 茶、心のつぶやき)
黒
でも・・ちょっとうれしいことに
座りバージョンと寝そべりバージョンがありましたよ。
いっそ、逆立ちバージョンも作ってほしいです。
それから犠牲的精神を、ついでにもうちょっと発揮してもらって・・
縫いぐるみになってほしい。
UFOキャッチャーに入ってたら、どんな汚い手を使っても
欲しいと思う人、
世界に50億人くらいいます。
師匠が身売りしてくれたら予算がいっぱい入りますし。
こういうこと考える黒木って・・
やっぱり鬼かしら・・(・・;)?
茶
いやいや、大阪商人の鏡だす。
って、コラコラ。
どうやって葉っぱの上で逆立ちさすんねん。
ええかげんなこと言うと、
口に手ぇ突っ込んで虫歯を抜いちゃうぞ!
黒
で・・できますもんっ
アロンアルファを手のひらに
たっぷりと塗っておけば・・
茶
もーお、アロンアルファは剥がす時、皮膚が丸むけになるって
図工の時間に習わなかった?
黒
黒木そんなハードなプレイは、やりませんでした。
せいぜい、ボンドを指に塗って乾かしてはがして
見て〜パックよー
・・というのを、やってたくらいです。
しかし・・シンナーの匂いって誘惑的でしたわね。
最近はフェルトペンなんかは
アルコールを溶剤に使っている製品が主流らしいですが・・
茶
文具組合も人間にやさしくなったんでしょうね。
茶もシンナーはハードなのでやりませんでしたが、
子供の頃に車の排気ガスを嗅いで
ポーとしていた記憶があります。
黒
焚き火の匂いもけっこうキますよね。
渡哲也さんって焚き火が趣味なんですって
いい男は趣味までシブいわー素敵
茶
おいおい、とうとう渡哲也まで出たでぇ。
もう匂い話はきりあげて
そろそろ本題にもどさな。
黒
えっと、師匠のサイズの話ですよね。
茶
うん、なんやかんや言っても
やっぱ人間サイズの師匠を一番見たかった。
これからに期待します。
茶は大人だから待つのは平気さ!
しっかし師匠が人間サイズになった時
オープニングで問題なのは、
アドリブきくのかってことですよね。
やっぱり作り物の師匠で良かったのかな。
印象が全然違うもんね。
黒
いいの・・アドリブきかなくても、あの愛らしい姿と
過激な性格で全て許せるわ。
しかし・・そーいうタイプの師匠がそばに居たら
松本さんは毎回殴られるかもしれませんわね。
油断してナメきってると後が怖いですよ。
茶
行けー!行けー!キレてまえー!
人志に負けるなー!
ガツンと言ってやれー!
黒
本当に茶さんは松本さんのファンなのでしょうか?
まあ、サディズムの愛というのも
なんとなく理解できますけれども・・・・
茶
だって人志はいじめられキャラですよ。
追い込まれてこそ光るんだから。
ボクシングと同じでファイトしてくれなきゃ
空回りしちゃうでしょ、あのエキセントリックな笑いは。
だから木村さんと板尾さんはもっと主張せえ。
松本さん、上手いやんか。
話聞いてるふりして結局丸めこんじゃうの。
板の上では上下なし!
木村さん、大好きだよ。板尾さん、面白いよ。
人志の世直し計画の副参謀として、
助さん格さんとして・・・
あちゃ。
結局、松本さんのことしか考えてませんでしたね。アハハ。
黒
・・・わたし、お二人とはまだ知り合ったばかりなので
お二人の芸についてはまだ何ともコメントできないのですが
これからはけっこう長いお付き合いになりそうなので
じっくり拝見させていただくことにいたします。
茶
そうね、半年間お世話になるんだからね。
なぁ、この番組を見てて思ったんやけどな、
浜田さん以外の人と組む時の松本さんの笑いってぇのは
ダウンタウンとは異質なものなんだろうねぇ。
一人ごっつの時は同じものに見えたんだけど・・・
ん〜・・・茶はダウンタウンの笑いを基準にしてしまうからねぇ。
そのこだわりがいかんのか?
いままでの松本さんの笑いとは別物として切り離した方がいいと思う?
黒
うーん、そんなに数を見てるわけじゃないので
黒木には、比較論は無理ですね。
でも・・黒木自身、茶さんとタッグを組んでるときと
シングルでやってるときは、やっぱり
芸風が違ってるんじゃないかと思いますし・・・・。
黒木は性格がキツいし歪んでいるから、
茶さん以外の人とはタッグを組んでもケンカ別れになるのよ。
人を傷つける才能にだけは恵まれてると思うわ。
・・そう考えると・・・
相方というのは、やっぱり重要だと思いますわ。
横山やすしさんが
最後まで西川きよしさんと漫才をやりたがった気持ちもわかりますしね。
漫才は一人ではできない芸ですもん。
ところで話は突然変わりますが・・・今回から
松本さんが灰色、板尾さんが藍色、
木村さんが茶色の作務衣をつけておりましたね。
板尾さんの作務衣は松本さんのお下がりだとして・・
気になったのは木村さんの作務衣でした。
第一回お笑い共通一次首席の
藤代さんから強奪してきた・・
わけでは・・・ないですよね?
茶
ありえますよー。木村さんなら。
木村さんて、チャッチャしてますからね。
プチンて切れてザッと手が出てさっさと強奪してきたんでしょう。
黒
そうですよねえ・・そういう事情でもなければ、
どう見てもあれではペアルックですもん。
茶
なっなんてことを!どの口が言う!えー、この口かぁー!
黒
救心は一日一回までですから、落ち着いてください。
まあ・・・それはともかく
オヤジ関係あらへんがなまで
あと10分
・・をいきましょう。
黒
これはやられた!!!!と思いました。
てっきりこの喫茶店トークのあとに
「オヤジ関係あらへんがな」のコーナーがあるんだと
思いこまされましたわ
う〜ん、お見事!!!!
茶
キャー素敵。そんな展開もいけますわ。
30分番組で始まるまでに10分も使うなんて、
前代未聞の展開になってたところね。
あのね、脇ネタですけど、
喫茶店に入る時にサッとキムやんがドアを開けて
松本兄さんと板尾兄さんに先を譲りましたよね。
あれみて、
「あ〜、しみついとる。」思いました。
元ホテルマンの性やで。
人間もヒヨコと同じですな。
社会出て最初に教わったことが
一生ついて回るんですよ。
この企画については
ごっつ(ちょっと不安)でも似た事をやってたから、
あ〜あれやぁって思ってたけどな。
妙に何気ないねぇ。
再開一発目はガツンとかましてくるとばっかり・・・
黒
はー、そうなんですか?
黒木は「ごっつ」を見ていないので知りませんでした。
でも初々しいファンはきっと大喜びしたと思うわ。
それでは茶さんは御不満だったのですね?
茶
いやいや、大満足っす。
トーク大好き人間とは茶のことでっせ。
あれ、ようわかるわ〜。
ウエイターが注文品を運んできた後の気まず〜い空気。
仲良し3人組でも同じなのね。
それに耐えられずにニヤッとして
冷コーを飲んでごまかしたのは
キムー!おまえや。でも、好っきやそんな君が・・・
話題では板尾さんの
おかん話がサイコー。
それにしても松本さんは話が上手いねぇ。
芝居っ気タップリで。
お?お?なんやー、その足下はー。
いやーあぁぁぁぁぁ!
男キャンディーズがおるー!
ハァハァ・・
なんで3人ともサンダルばきなん?
サンダルのお揃いはやめろ。
作務衣には草履やろがー。しっかりせえ!
でも作務衣の色違いは可愛いのー。
何故かわかる?
黒
遠くから見ても区別がつくように・・・
ヒットマンが付けねらっている場合はいい目印になります。
何かの陰謀が裏の舞台を駆け巡っているのでは?
茶
黒ちゃんの考えることはハードだねぇ。
ちゃうちゃう。
作務衣は段階を表してるんや。
上級は灰色の松本さん、(今回、藍色から昇級)
中級は藍色の板尾さん、
初級は茶の木村さん。(狂えない理性的な性格が災いしたか?)
これ、こっそり師匠から耳打ちされたんや。
本人らには絶対に内緒にしてなて。
黒
それなら最上級は紫というところでしょうか?
茶
うん。そうらしい。
CD「しやわせ」を一万枚買えば
もれなく紫の作務衣をプレゼント!
これであなたも免許皆伝。
って師匠がテレビショッピングで泡飛ばしてしゃべくりまくってた。
なるほど、どの世界も金しだいやな。
黒
黒木は師匠がそんなことをするとは思えないんですが・・・
ニセモノではありませんが?その師匠は・・
まあ、次いきましょうね。
黒
ああ・・なんて素敵な企画かしらん。
来世で味わう予定のストレスまで
ぶっ飛んでいきそうです。
黒木も芸能人だったらなー、絶対応募するのになー
茶
芸能人は自称でも通るんちゃうかな?
ダメもとで応募してみなはれ。な。な。
黒
そうですね。
実は前からワイドショーでよくやる
再現ドラマの女優さんに憧れていたんです。
「家族を恐怖の坩堝に叩き込んだ新米主婦の呆れたドジ!!」
なんていう企画のお間抜けな主婦役なんかをやってみたいの。
茶
アハハハハ・・・
イケル、イケル。ええんちゃう。
黒ちゃん演技うまいやんかぁ。
劇団東宝あたりに申し込んでみなよ。ね。ね。
ところで、アレ気づいた?
板尾さん、始終困った顔してはったやろ。
泣きそうやったで・・・
あーいうのを哀愁顔というんやろなぁ。
きっと松本さんに「鬼ババ、やれー」言われて、断われなかったんや。
そういうお人なんや、板尾っちゅー男は。
黒
そういえば一番楽しんでいたのは松本さんでしたよね。
茶
でも、あの松本さんのなー、鬼ババちゃうで。
あれは鬼ババと正面衝突してしまった善良な市民の方やで。
鬼ババなら、イヤーイヤー言ってないで
泣く子はおらねか、食っちまうぞー!言うてるはずや。
黒
あの・・それはナマハゲでは?
茶
あ・・・、そうとも言うけどな、
しかし、木村はんも笑えるよな。
あんなムチムチの顔してんのに、皺かいても福々しさは隠せてないで。
ほっぺをプルプルふるわせてたのが、
逆に可愛らしさを増大させてたで。
ん〜、やっぱり君は頭で演じるタイプだったのね。
黒
最後は傾いた机の位置を直して、それをささえに休んでおりましたね。
茶
あ、一番最初に弱ったのは板尾っちの方でっせ。
松本ナマハゲもどきが登場してからは、さらに困ってましたわ。
「もうええんちゃいますか?なぁ、もう俺限界なんすよ・・・」
(板尾、目で語る)
松本に向ける目線が白く濁り始めてましたよ、ええ。
なのに松本エンジン止まらず!
あれからや、板尾っちが空に向かって訳のわからんことしゃべりだしたんわ。
松本ー、ホンマにあんたはええ兄さんや・・・
茶
オッ、これが松ちゃんのお笑い市民講座のことですね。
では、膝を正して、レッツゴー!
師匠
あんたもかなり古いなぁ・・・。
茶
足立区の井手ひろしさんからの問いです。
「運転する時に窓から腕をだす季節ですが、面白い出し方を教えて下さい」
黒
足立区とは都会の離れ小島・・・奥地へ行くと電車が通っていなくて
交通手段はバスか車のみ。
・・いかにも足立区民らしい御質問ですね。
うーん、地下鉄ユーザーな私達には
いまひとつピンとこないお悩みですが
がんばっていきましょう。
黒
煙草も吸わない私達にはピンとこないので次にいきましょう。
茶
全部それで通すつもりか?
このアマァ!!
フゥー、ポリニャックのチャンピオンベルトは
まだまだ、あんたにゃ渡せないね。
では、次。
師匠
結局、おまえも逃げたかったのか・・・
茶
これがピッタリはまりそうなのは
左横わけサラサラヘアーね。
得意気に白い歯をニカッとみせて
流し目でもやられてごらんよ。
もう、1ラウンド・ノックアウトよ。
黒
ピアノを足の指でひく
近藤正臣にならノックアウトされてもいいかも・・・。
茶
長野県人の茶にこれを見せるか?
ただ一言、交通違反は許すまじ。
黒
・・・対向車に腕をもっていかれますねえ・・。
茶
ミニチュア用の芝生シートに牛さん5頭が食事をしたり休んでいたり、
これぞ、和やか!って叫びたいぐらいのビジュアルです。
松本講師の
「車が都心に向かっていれば、なお面白いですね。」
のコメントに思わずメモをとってしまいました。
黒
ハイジとクララのどつき漫才つきなら、なお素敵かも。
黒
これは協力者がいないと実行できませんね。
でも一日一万円でアルバイトを雇ってでも実行してみたい
と思ってしまうほど魅力的な手の出し方だと思います。
茶
ええ、コレ見たらど肝抜かれます。
なぜ、この男はこうまでして車と密着していたいのか。
それとも何かのプレイ?
黒
お手軽で効果的でもありますが、
突然救急車がサイレンを鳴らしてきた時に
素早く対処できるような反射神経の持ち主でなければ
危険だと思います。
茶
ええ、危険です。
というか自殺行為ですね。
でも、その恐怖感がたまりせん。
しかも、万が一のことが起こったときに
その原因が
両手を風になびかせたかったから
という間抜けさに家族は泣いても泣ききれませんよ。
悔しいというよりも、むしろ恥ずかしさに耐えられなくなるでしょう。
黒
ああ、いいですわーこれ。
青春ですわ。
鉛筆一本でも青春なのにあんなにたくさん・・・
密度の濃い青春賛歌ですわ。
これで映画が一本撮れますわよー。
茶
ん〜、詩的な(ステキな)感想ですわ〜〜。
茶は実用例を考えてみました。
例えば、ドライブ中にヤリのかわりに鉛筆で狩りができます。
または、料金所のおじさんにチップとして。
さらに、ナンパの時はインテリをアピールできます。
しかも、道を忘れそうな時は一本づつ目印に落せばバッチリ。
黒
こんな人に誘われたら、思わず車にのってしまいそうです。
幼児は注意しようね。
ちなみにあんまり関係ないんですけど、
最近気に入ってるおやつは
FUJIYAのショコラウェファースだったりします。
茶
基本的にはみんな麦チョコと同じです。
黒
相変わらず・・ワイルドっすね、兄貴。
茶
えっと、誉められているのかな?
チョコ類を沢山もっている男はたいてい
パチンコ帰りとみて間違いないです。
黒
ハンドクリームなら桃の花が好きですが、
これは白いからニベアかアトリックスというところでしょうか。
茶
それが今どきの主流でしょうね。
サラサラ感がいいですよ。
こういうボケは茶は天然でできます。
あっ、急に思い出しましたが天然素材という若手お笑い集団は
技巧より天然を笑って下さいというコンセプトで活動してたのかしら?
黒
アルミホイルって燃えないゴミですよね。
茶
・・・えっ、それだけっすか?
えーと、こぶしをアルミホイルで包んでやると
天気の良い日なら、火傷します。
それ以上のネタは怖くて口に出せません・・・。
黒
(注・アルミホイルは燃えるゴミだという御指摘を98/4/21に頂きました)
・・・・しかし、それでも黒木は
アルミホイルを燃えるゴミと呼ぶことに抵抗感がある(T^T)のです。
(だって・・焚き火の中に入れても燃えないんですもん)
ちなみに上記の発言は
アルミホイルを燃えないゴミと認定せよ!という
ような類いの発言では全く、ございませんので、
悪しからず御了承下さい。
そしてアルミホイルは燃えるゴミの日に・・・。
茶
キャー。
面白い。
これ絶対いいよ。
タネ仕込んでないし、何気ないけど
運転手の心のウキウキ度がごっつ表現されております。
きっと一人でドライブしてたのね。
誰かとツーリングしたかったのね。
外に出している指を動かしていたら
段々、飛ぶように駆けだしたのね。
いわば、Mr.ビーン調です。
黒
うっ・・・・・・・想像すると怖い。
幼虫系はダメです。
茶さんは平気で蜂の子とか食べてますけど
黒木はダメ・・食事を抜くほうがマシだわ。
茶
お言葉を返すようですが
死ななきゃなんでも食っちまう。
それが山の掟。
あのー、基本的に手を外にだしたら
やさしく運んでるつもりでも
ベットのオガクズは全部吹っ飛びますぜ。
小さな親切 大きなお世話
しまいにゃ、幼虫もコロンの・・・
黒
もう、いやぁぁぁぁぁぁぁ!!
黒
絶対忘れてはならないことは
よく手の甲に書きますよね。
病院の看護婦さんは点滴の終了予定時間とかメモしてますわ。
それも1個どころじゃないのよ・・。
うっかり消し忘れてデートに行ってしまったら
恥かくだろうな・・と心配になったりしますわ・・
あ、でも案外あれはイレズミかも・・・。
ヤクザのシマ争いを
勝ち抜きクイズ合戦で決めるようになりましてね
その結果、負けた人が見せしめのために
敗北した時の答を彫られてしまったの。
茶
えーっ、わたしの聞いた話では・・
あれって生まれつきのアザなんですよ。
世界のどこかで
Q.ハイジの生まれた国は?
ってアザを持っている人と出会えたら
ピンポン、ピンポン、ピンポーン!
世界中に雪が降って
地球の温暖化を阻止できるんです。
しかーし!
Q.カナダの首都は?
ってアザを持っている人がよってきたら
ゲタの裏で殴りつけてください。
人類の危機ですから。
茶
なに?
ナックルって・・・
黒
知らなくても生きていけるみたいです。
黒
緊急報告ということで
第2回お笑い共通一次が実施されるそーです。
応募するかどうかはともかく
本当に実施されるのであれば今回は
問題用紙だけは取りにいかねばなりませんわね。
東京在住在勤でない方々のことを考えれば・・
わたしらは、地の利だけはありますし
こういうHPも作っているわけですから・・。
茶
うん。
そんでレインボーブリッジ通って
お台場公園でお弁当を食べようよ。
船の科学館もあるらしいし。
黒
わー、何だか楽しみですね。
ところで・・皆様、
お陰さまで98/4/18にアクセス一万人突破いたしました!!!
なのに、はじめから
締め切り破りで申し訳ありません・・・(T T)
どうぞ見捨てないで下さいね・・。
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