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黒
GWも終わりましたねー。
私事ですが黒木、
4年ぶりに
新しいデスクトップを買ってしまいました
またMacなんですけどー
PowerMacG3DT266
というものなんですー。
以前は1時間くらいかかっていたレンダリングが
3分くらいで終わるんです。
カンゲキでした。幸せー。♪(/゚▽゚)/ ̄♪♪(/゚▽゚)/ ̄♪
ついでにモデムもK56flexに変えましたら、
早いのよ〜通信に関するストレスが全然無くなりました。
パソコン環境に、
大変革がおこったGWでしたわ。
茶
G3ってスゴイ奴なんだー。(=●^0^●=)
よし、これからバンバン働いてくれよー。
黒
まーかーせーてー
今の黒木はうかれまくっているから
たいていのムリはきくわよ。
今のうちよ。
何をやらされたかは、しっかりとメモしておいて
将来にそなえるしー
茶
お?将来とはまたスバルなお言葉。
して、どんなご計画で?(・o・)ρ
黒
ほほほ、やはり
身近なところでは
夏コミかしら?
期待してまっせ兄貴
茶
オッシャー!
んでは、そろそろ「松ごっつ」に行くぜ!(^○^)
黒
おー!!
茶
今週の放送を見て確信したんだけどさー「松ごっつ」って「一人ごっつ」と違って
コーナーが決まっているみたいね。
1、松本・板尾・木村のトリオでおおくりする「◯◯◯まであと10分」
2、「この際一度、鬼ババになってみよう」
3、「教えよう!」
連続番組らしくて落ち着いて見れるね。
特に今回はとっても親切な作りで大いに楽しめました!(^▽^)
黒
「わかりにくかった?」なんて松本さん、
すっごい視聴者に気を使っておりましたね。
私は別にわかりにくいとは思っていないですけど。
ワザと曲解して遊ばせてもらうこともありますし (∧∧;ゞ
茶
「教えよう!」オープニングの一口例え話のところで出た発言ね。
話が長くなりそうなので、じぁあ順番でいこっか?
まずは、オープニングで出ました師匠の暴露発言。
「鬼ババ、けーへんで。」
ウワー!\(◎o◎)/
茶の顔がムンクになってまうー。
吉本新喜劇の藤井隆さんよー、
早ー出てこんかい!
あいつは間違いなくかましてくれる。(´ー`)
黒
こ・・こわい・・・でも見たいよーな気も・・。(-_-)
そういえば・・冷し中華を始める店もチラホラ出てきました。
と、いうことはお化け屋敷の季節も近いですわ。
納涼鬼ババ大会。
「後楽園で鬼ババと握手!!」
なんつーのをやってくれると
後楽園に行く楽しみが増えるというもの。(∩.∩)
茶
いやー、握手なんてヘンだよー。あっちは包丁もってんだからさ。
日曜日の楽しい昼下がりが血の海に染まってしまうだろ。(。_。;)
それにみんなは賢いじゃ。
「鬼ババになってみませんか?スタジオに遊びに来てみませんか?」
なんて言われてヒョイヒョイ遊びに行ってみーな。
間違いなく、とって食われてしまうわ。
これ、鬼ババの常套手段!
でも、いきなり吉永小百合が鬼ババで登場してくれたら嬉しいなぁー。
片手にラグビーボール、頭にはライオンズのキャップをかぶって
泣きながら木村ババのモモあたりを削いで食べるんや。
木村ババが狙われるのは肉厚で美味しそうだから。
ま、仕方ないよね。
黒
ああ・・黒木、馬鹿だったわ。
<
そんな陰謀があるとは知らず、応募する気になってたわっ。
いくら吉永小百合の鬼ババでも・・・
食べられるのはイヤよー。 ̄(><。). ̄
案外、森田一義さんなら喜ぶかもしれないけどー。
考えたくない・・。
とりあえず「あ゛ぁ〜あ゛ぁ〜まであと10分」にいきましょー!
茶
今日のオシャベリ処はバーガーキングだ。
まずは、板尾さんのフィアンセ話でさいさきいいスタート☆
それにしても板尾さんのフィアンセの正体、今だつかめないねー。
どんな方なんだろ?隠されると気になるじゃないかぁー。 ̄(-、-) ̄
あ、新婚旅行はフィアンセの御希望でカリブ海に行くらしいね。
黒
カリブ海に行きたいと言うあたり、活動的な女性ぽいですね。
カリブ海といえば黒木は丘けいこさんの
「カリブの女海賊」
という
古い少女マンガの単行本をこの間手に入れたんですよ。
1冊100円カバーつきで
嬉しかったわー。(^ニ^)
茶
おー良かったねー。
カリブといえば海賊はつきものらしいね。
ディズニーランドにもあるし。
ちなみに茶のお勧めは
「カリブの海賊」「スモールワールド」「ピーターパン」
てなわけで
新婚旅行先を「カリブ海」に譲った時点で
女性上位も仕方なし。
きっと板尾さんのお母様によく似た素敵な方でしょ〜。
黒
東野さんの娘さんは5才で英語がめちゃくちゃ達者だそーですが
コンプレックス、チクチクきました〜〜。
ララ〜〜〜(ToT)
茶
右に同じ。ラララ〜〜〜(ToT)
でも、ココは日本じゃい!
日本語以外使うなー!
今度ベラベラ英語を使いやがったら
「え゛?え゛?」っていくらでも聞き返したる!
(小さな嫌がらせ )
絶対に外国になんか行くもんかー!(-。-メ)
黒
・・外国に行ったっていいじゃないの。
茶さんは旅行好きでしょ。
要するに茶さんは英語というより
飛行機が恐いんでしょ?
茶
核心をつくな、核心を!
もう話を戻すぞー。
お!さっきまであんなに話が盛り上がっていたのに
急に沈黙タイムに入っとるやないけ。
・・・・・・・・・・・・・。
うぅぅ、緊張と緩和だ、く、苦しひ〜。
うーん、・・・木村さんて、いいのー。
ビジュアル的に細い目もいいし、物腰が落ち着いてて「できるサラリーマン」って感じ。
ちょっと捻ったウンチク言いそうだし。
あの下品な話をあえて出すテクは小市民的な面白さをかもしだしてるぅ。(^.^)
対する松本さんは、あらあら、お店であんなにくつろぐカッコする人って、
あんまりみかけないよなー。すごいなー。
赤ん坊がそのまま大人になったようなカッコして。
いや、いい意味で。赤ん坊の頃から頭が良かった感じがするー。(゚.゚)
板尾さんはあくまでもクールにフランスの香りを漂わせてるなー。
いよっ!Mr.ニヒル!!
思わず「ボンジュール?」と声をかけたくなるやん。
こんな赤ん坊がいたらごっつ恐いやろなぁー。(^_^;)
プッ、ハハハハー!
あー、やっと沈黙タイム2回戦終了!
3人で転がしたポマード話がすっごく面白かった。
松本さん中心に3人でドンドンボケを広げていくし。
貪欲ななー。
黒
気温のたとえ方がわかりにくいという話がでてましたけど、
私、アイスクリームを使うのはどうかなーと。
◯ーゲンダッツの
バニラフレーバーアイス100gが
◯◯分で完全に溶ける季節ですね
というふうに表現すればわかりやすいのではないかと思うの。(⌒^⌒)b
茶
わからんわ!!
黒
フフ・・周囲の無理解に深くキズついたところで
鬼ババにまいりましょうか。
(いいんです・・ゴッホだって生前は弟とゴーギャンぐらいにしか・・)(´ー`)┌
黒
モノクロ画面で、ちょっと工夫。
チーププロデューサーの小須田さんがそのうち出るらしいです。
楽しみですわね。
茶
アホォー!おまえまでチープと言うな!
えっ、なあ、なあ、シロートさんでもOKやて。
これがデビューの足掛かりになるかもしれん。
よくある話で、
自分のまわりにいる人を勝手に応募しちゃうというのもいいらしいで。
たいてい、その方が売れるみたいやし。
えっと黒ちゃんの住所と名前はと・・・。_〆(。。)
黒
きゃーっ!それだけは許してっ!!
(応募ハガキを奪い取って破る黒木)
うっかり出向いたら鬼ババに食べられてしまふわ・・。
茶
まー、せっかく新しい世界が広がるところなのに。残念ね。
茶
さて、今日の「教えよう!」は足立区の井出ヒロコさんからのご相談です。
あー、また井出一族の登場ですねー。
きっとおじいさまが井出広之進さんとかなんとか言うんじゃない?
広の1字をとって流れでみたいな。
さて、ヒロコさんはトンカツ屋でアルバイトをしていらっしゃるようです。
今日のお悩みはトンカツソースの面白いかけ方ですね。
私、ぜひ師匠にお願いがあります。
今度この井出家に行って大暴れして下さい。
御報告おまち申し上げております。m(__)m
黒
井出ヒロコさんは
かなりロマンチックな方だとお見受けしました。
きっと、ヒロコさんは
トンカツソースの面白いかけ方をする王子様との出会いを
ひたすら待ち焦がれているのですわ。*>>>>(●^o^●)<<<<*
ウケ狙いにかけては、井出一族の方々は皆、気合いが入っておりますから、
井出ヒロコさんも、幼い頃からそうした家族の姿を見ているうちに
理想が高くなってしまったんだと思うんです。
まあ、それはともかく
井出一族と師匠の対決って確かに見ごたえがありそうですわ。
映画化されたら
大魔神もゴジラもタイタニックも
裸足で逃げ出す
大スペクタクル映画になりそー
いやーん見た〜い
と・・乙女チックな妄想はこのくらいにして、早速いってみましょう。
「トンカツのソースのかけ方」
茶
田舎の滝を思い出して、うぅぅぅ(;_;)
黒
点滴の針が何かの拍子に腕から抜けてしまうと、
こういう風に血がボタボタと流れたりしますねー。
そのとき、不思議と黒木は慌てたりしなかったのよね。
じーっと
血の流れる様子に見とれてしまったの。
綺麗でした・・。
黒木・・やっばりちょっと変かしら?(・・?
茶
いやー!
もうマジで恐いワ。(゚o゚;
んー、それ以上入院話が出ないうちに、次。
茶
「あ゛ぁ〜」とせきをきったようにソースをガー!てかけたのが好きやぁ〜〜。
かけたあとの気まずい空気もおもしろいのー。
黒
黒木も好き〜
水が流れなくなった排水溝の掃除をするときって、まさにこんな感じよ。
茶
人間、その気になればできないことはないという教訓つきですね。
茶
タラッタラーター〜♪
かわいい!わたしもやってもらいたい。
とうとうかけるか!!!
と思ったタイミングをずらしたところで笑いが生まれよね。
操り操作のキレも良かったじゃん。(∩.∩)
黒
こんなことをやってくれる
ウエイターさんのいるレストランがあったらいいなー。
日参するかもしれません。
可愛い〜 (=^0^=)
茶
中腰駆け足がいい。
駆け抜けたあとにテーブルに戻ってカツを食べるのかなぁ。
戻るとき、気まずい思いをするんじゃない?心配・・・。
それともトンカツ屋に潜む
妖怪ソースかけボーイ?
「お、(・・;)・・また知らん間にソースかかってるで」
って客に感謝される福の神。
黒
キャー、素敵ーっ
妖怪ソースかけボーイ!!!
新たなる妖怪伝説ですわね。
茶さんのこと、これから
妖怪の母とお呼びしますワ。(^v^)
茶
うっさい!!胸くそ悪いわ!凸(-_-メ)
茶
この
腕牧場マニアは一生
長袖は着られないねぇ。
この方、カツを食べながら腕牛に話しかけたりしてるよ、きっと。
5頭それぞれに名前があってさぁ。
きっとこんなんよ。
牛吉、牛太郎、牛の子、お牛、牛の刻
この方と、どっかのお店で隣どうしになったら
牛のかわりに茶がモー、と声帯模写してあげよう
モー。(^O^)/
黒
素敵ー、ロマンスのはじまりね。
それがきっかけでカウベルが・・・
いやさ、ウエディングベルが巷に鳴り響くのね。
黒
やーん、すごいー
松本さんって、ホントに芸の幅が広いんだ〜
何をやっても食べていけそうですねえ。
茶
うん、
一芸に秀でるものは
万芸に通ずよ。
どこがいいかってったら、
話を「あがっております!」で落として、
余裕綽々で立ち去るところでしょう。
本当に噺家さんてあの通りね。噺のオチになると、急にゆっくり喋って
さぁー笑えよ。
笑わんと殺すど!!!
って感じで客を睨むね。
あれはADの拍手を要求するグルグルと同じ行為だよね。
終わると、噺中にはあんなに愛想がよかった噺家さんが
急に素に戻って、
ふて腐れた風情で下手にさがったり
一刻も早くこの場から立ち去りたいって感じで
観客と目をあわせないようにして、サッサと小走りて姿を消したり。
あれが噺家には粋なのかしら。
見てると急に突き放されたようで
「人間って表の顔と裏の顔があるのね」と悲しくなるじゃない。
一度でいいから観客に愛想を振りまきながら帰るような噺家さんを見てみたいよー。
ダウンタウンはちゃんと、
ありがとうございましたって
言って帰ってたよ。
ガキ使で見たもの。
それが自然よね。拍手されれば誰だって、
ありがとうって返したくなるもんじゃない?
黒
人によるのではないでしょうか・・・
粋だからそうしているわけではないと思います。
たぶん・・噺が終わったらすぐ気持ちが切り替わってしまうのですよ。
すぐ次の噺のことを考えてしまう人なのかもしれません。
あるいは噺があまり満足できる出来ではなかったので、
その反省をしているのかもしれません。
どちらかという黒木もそういうタイプなので・・
そういう面を責められると少し辛いですわね。
反省します。_(._.)_
茶
すまん。責めるつもりはなかったんだけど
不思議だったもんで、つい。(^_^;)ハハハ・・・。
黒
た・・食べるのに勇気がいるわっ・・。
天井から滴り落ちるのは血か雨水か・・と想像してしまうじゃないの。
どちらにしろ食べたくない〜(T_T)
少なくとも黒木にとっては〜
オカルトと食欲は相容れないのよ〜
茶
いやいや◯◯◯かも?
わたし、こんなんよく出します。
音もリアルでしたワ。
キャー伏せ字にしてね、黒ちゃん!!!
血より恐いよー
どっちにしろ茶も食べたくないっす。
黒
ハイハイ、ちゃんと伏せ字にしてあげたわよ・・。
ちなみに筒井康隆さんは、出たての◯◯◯を食べようとなさったことがあるそーな。
◯◯◯食いテーマのSFも確か書いていらっしゃったわ・・うう・・。
黒
キャーッ
必殺ビール瓶切りを思わせますわっ。
もっと上手にかけられるようになったら
スローモーション撮影をして
その連続写真を少年雑誌のグラビアに掲載してほしいわっ。
これを見たら瞳をキラキラと輝かせて
こんな感じでトンカツにソースをかける少年が
世界に100億人は出現するわっ。
黒木も一生懸命練習してパリ支部長をめざしてしまうわよー。
あ、その前にフランス語を勉強しなきゃならないわね。
ボンジュール!!!
茶
でました黒ちゃんの
世界に◯◯億人出る話。
あれできれいにソースがトンカツにかかっていれば
大拍手が巻き起こったに違いないわ。
エコエコな茶は、こぼしたソースに目がいってしまって
これでは、お店の人はやりきれんだろうなぁーと。
茶は地面におっことした棒アイスを水で洗って食べた女よ。
でもほとんどアイスは水と一緒に流れてしまって、そのまま
アリに食べさせてあげたほうがエコロジーやろうと自問自答した思い出が・・・。
松本さんがこの技を会得するより細工スローモーションを作ったほうが
早そうだねぇ。
本当にできっちゃったら中国雑技団からモーションかけられて大変だ。
黒
地面に落ちたアイスを拾って食べていたとは・・・
またエコエコアザラクな茶さんの
ミステリアスな一面が明かされましたね。
落っことしたアイスを見つめて未練たっぷりに涙をこぼし
天を呪うだけの黒木とは根性が違うわ。
やはりあなたは黒木の師匠
茶
では一番弟子にしてあげようー。
手始めに、
色の出なくなったティーバックを干して
カラカラになったところで
小鍋で煮出してもらおうか!!
味なし香りなしの色だけ紅茶を飲むのだー。
黒
ひええええええっ
そ・・それだけは
・・許して・・
すみませんっ・・やっぱり黒木は軟弱者でした。
弟子になるのは辞退いたします。
あなたのことは遠くから憧れるだけにしておきます。
黒木、小市民らしくティーバックは一回のみ使用の生活を続けます。
香りの抜けた紅茶なんて
紅茶じゃないよー(ToT)
茶
ちっ、煮出さなくても2回は飲めるのに(`ヘ´)
黒
これ、よく見ないでかけられましたね。
よほど練習をつんだものと思われます。
不器用な黒木にはできませんー。
尊敬〜(゚▽゚)
茶
黒ちゃん、カメラトリックだよ、ありゃ(^_^;)
天井、完璧に抜けてます。
さすがです。松本さんの演技力。
ガキでやった「箱の中身は何でしょね」と寸分違わぬリアクション。
もし松本さんがドンファンなら
茶はアリのように働いて貯えた小銭を一円残らずかっぱらわれます。
しかも借金の保証人にまでされ、
行く末は計理をごまかし外国に逃亡するしかありません。
そのくらい本気になった時の松本さんの演技と本音は見破れません。
なんてキケンな男ぞ。
黒
黒木、ここは見破ろうなんつーことは考えず
素直に騙される快感に浸らせてもらいますワ。
茶
あれをお店でやるの?
外国の映画であったよ。
喫茶店で急に女が悶えだして一緒にいた男を困らせるってのが。
これは周りに座っている客がびっくりするよね。
本当にやるのかと思いきや、実はソースだった・・・と。
期待して見ていた客はめちゃ腹たつスカシギャグですワ。
本人はしてやったりだね。
子供なんて、こんなんごっつやりたがりますからね。
給食の時間にトンカツでも出ようものなら
そりゃもー、上へ下への大騒ぎ!!!
男とトンカツの愛の物語や。(^_^)
黒
うっとり・・・(^。^/)
美しいですねぇ。
これをやった少年はクラスの人気者になるであろうことは明白ですね。
茶
本宮ひろしの「俺の空」
ぐらいスケールの大きな男になれること
間違いなし。
黒
仮に松本さんが
井手ヒロコさんの勤めているトンカツ屋さんの常連客であったとしても
突然こんなしょうゆ顔であらわれたら
ヒロコさん、松本さんだと分かりませんわね(・・;)
茶
ええ、あのパッチリ二重は印象的ですからねぇ。
はぁー、何気なくしているときの松本さんって
目が離せないくらい美しい。
芸術品を見るように見とれてしまうぅぅ§^。^§
ふァ〜〜
黒
・・茶さん、気持ちはよおっく、分かりますが・・・
飛ぶのは、鑑賞会が終わってからにしてください・・・。
く・・黒木も飛びたいのをじっと
我慢しているのよ・・うっ・・(T.T)
茶
ひー、ごめんよー。
鑑賞会を続けましゅー。ゴクン。(砕けた奥歯を飲み込む音)
しょうゆ顔人志の横から垂れ下がる花形みつるもどきの前髪は謎だー。
しょうゆ顔に前髪タラリはつきものなの?
それともタレ下がった前髪のタテの線が、
しょうゆ顔をよりシャープに見せているのかなぁ?
うーん・・・ ̄('';) ̄
黒
花形みつるというよりは大槻ケンヂさんに似ていたよーな。
あの前髪は
どことなくオカルティックな雰囲気を醸し出しておりましたよ。
茶
アハハ、そういえば似てるねー。
しかし、サッパリしょうゆ顔もイケますなー。(^.^)
黒
タバスコ顔でソースをかけてみるのもいいかも。
マラカスとフリルのシャツ、顔には暗めのドーランと長いモミアゲ。
チャチャっとマラカスのかわりにソースのビンをふってね。
ラテンの雰囲気ですわ。
オーレ!!!♪(/゚▽゚)/♪
茶
ノリノリダンスね、ヘーイ!
いやーそれにしても今週は
全部おもしろかった!
ハァ〜幸せー。\(^▽^)/
黒
そーですねー。
今回は松本さんの芸の幅をたっぷり堪能できまして
黒木も超幸せ〜。
茶
エンディングで師匠も「良かった」て誉めてたもの。
そりゃー松本さんが
「(御褒美に)お年玉、また何かください。」って
おねだりするのも無理ないわなー。
しかし師匠は厳しかった!
「今回はやられへんな。俺だって気分てもんがあるやんけ」
オイオイ、
気分であげたりあげなかったりしたら師匠としてはマズイんちゃうかー?
黒
いやいや、師匠は、ああやって松本さんを鍛えているのよ。
世の中、なんでも実力あれば通るとは限らない。
権力者の気分次第で左右される場合だってあるのだから
そういうことがあっても負けないように、という意味で。
茶
師匠の深〜い愛だったかー。
飴とムチを使い分けるたぁーニクイねコノヤロー!(^o^)
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